|
1.「発達障害の早期対応」
~家庭と学級でできる自然な支援~
「幼児期の3歳から5歳で気がつくことができる発達障害のサインに敏感になりましょう。
学園内や家庭で早期に気がつき、適切な支援をすることで2次障害を生まずにすみますし本来持っている能力を引き出し伸ばすことで育児やその後小学校に入ってからの
学習もいっそう楽しい物となります。
|
 |
 |
| 講演者の藤堂先生です |
約120名のご参加ありがとうございました! |
|

2.「ディスレクシアってなーに」
~読み書きが苦手でもだいにょうぶ~
読み書きはコミュニケーションと学習の一手段です。
読み書きが困難であると実際に不便ではありますが、不幸なことではありません。
できることを伸ばし、苦手なことは工夫をして自分の得意分野で社会で活動している人も多くいます。
色分けをする、イラストで順番を示すなど目に見える工夫や、指示の出し方、使いやすい道具、先進技術などちょっとしたアイディアで楽になります。 |
藤 堂 栄 子 氏
NPO法人 EDGE会長
|